毎日がいっぱいいっぱいなアラフォー男子が育児とコンサに奮闘する記録
2016年07月08日 (金) | 編集 |
メイセイオペラが繋養先の韓国で死亡

時代が終わったなぁ・・。
復活の桐花賞、発走に間に合わず新橋で途方に暮れた帝王賞、
圧巻の南部杯、アブクマポーロの前に涙をのんだ東京大賞典、
そして、歓喜のフェブラリーS(1月だったけどね)。
それ以外にもいろんな思い出が。

まだ岩手にプロスポーツがなかった時代。
岩手を背負って果敢に南関東、中央に挑戦する姿に、
勝手に自分を重ねて応援していた。当時は東京勤務だったもので。

オペラを通じて、多くの仲間とも出会えて、今にして思えば
本当に幸せな時間をすごしたなぁ。

天国で修一先生と逢えてるかな。
安らかに・・。
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