毎日がいっぱいいっぱいなアラフォー男子が育児とコンサに奮闘する記録
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2005年10月13日 (木) | 編集 |
前の晩がほとんど朝だったにも関わらず7時には起床。
奇跡的に二日酔いもなく、爽快に目覚めたので、また風呂に入って
のんびりし、8時半くらいにチェックアウト。
何事もなければこのまま帰って南部杯という選択肢もあったのだが、
正直メンバーにも魅力を感じなかったし、何より我らが子梟、札幌
ユースが高円宮杯決勝に進出したので埼玉スタジアムに向かう事に
する。漫画喫茶で情報を収集した後、湘南新宿ラインで横浜を後に
し一路埼スタへ。しかし、ワシの予想以上に埼スタは遠かった・・。
ワシが取った経路は、

横浜→赤羽(湘南新宿ライン)
赤羽→南浦和(京浜東北線)
南浦和→東川口(武蔵野線)
東川口→浦和美園(さいたま高速鉄道)

だったのだが、途中でそば食ったり、さいたま高速鉄道の乗り継ぎに
手間取ったりしている間に時間は刻々と過ぎ、浦和美園の駅に降り立った
のはキックオフ直前。で、そこから埼スタまで歩いたら、その道のりの
長いこと長いこと。見えてるのに着かない(苦笑)。
そのうち聞きなれた「うぃーあーさぽーろ!ヽ(`Д´)ノ」
コールが聞こえ始め、キックオフされたことを知る。
やっと入り口に到着し、このためだけに持ってきた代表ユニ(これがあると
無料で入場できる)を取り出し入場の列へ。あせりながら自分の荷物チェッ
クを終え、もぎりのお姉ちゃんのところへ行くと、
「チケット売り場で招待券と引き換えてきてください。」
と入場を拒否される。代表ユニ持ってるだけじゃダメなのかよと思いつつ、
列から離れチケット売り場へ。
つか、それならそうと見えるように書いておいてくれ(怒)
文句行ってる時間も惜しいので、言われたとおりチケット売り場へ。
そこで「隣のテントです」
とあしらわれ、
隣のテントでは「着用してないとダメなんですよ~」
と言われ、テント前で淡々と着替え、やっと招待券をゲット。
こんなことなら千円くらいケチらずに自分で買えばよかったと思いつつ、
もう一度列に並びなおしてやっと入場。
札幌ゴール裏へたどり着き、いそいそと代表ユニから赤黒レプリカに着替え、
戦闘準備が全て完了したのは前半も半分を過ぎようかという頃でした。・゚・(ノД`)・゚・。

もうちょっとだけ続く
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